上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
【心情】
夕方には海岸での戦闘になる。それまで皆には水族館で羽を伸ばしてもらいたいところだな。
戦闘に関して言えば、水母には無理してついて来てもらう形だ。心身のフォローはしっかり行うとしよう。

【行動】
・水族館
基本団体行動。集団から少し離れて見守り、迷子が出ないように注意する。
クラゲ展示とイルカショーをメインに見るが、水母が浮かない顔をしているようであれば状況を察して声をかける。
「イルカは仲間が危機に陥ると、その仲間を中心に輪を作って守るそうだ。仲間としての絆か…あるいは血のつながりを超えた家族という意識なのかもしれない。私達も、そうありたいな」
イルカショーで水を被るようであれば全員にタオルを渡す。

・海岸での戦闘
「Medusa相手に剣か…3年前の臨海学校を思い出すな」
詠唱銀を撒いたら御生と陽虎で前線を固め、ゴーストの出現に備える。
水母に抱きつかれるようであれば危険だからと後ろに下がらせる。
「イルカのようでありたいと言っただろう?私達で守ってみせるさ。その代わり、私達が危なくなったら助けてくれよ?(冗談っぽく笑いながら)」
戦闘は相手のBS攻撃を警戒し、集中放火による各個撃破で短期決戦を計る。
フロストファング奥義からクロストリガー奥義への連携を基本とし、両アビリティが切れた場合は気魄攻撃で斬りかかる。
クラゲ妖獣、女地縛霊の順で完殺する。

・完殺後
全員の安否確認後、風月華に帰る。

・二人称
国立・御生=みお

※結果は↓

続きを読む »

スポンサーサイト
 
◆心情
半ばオフのような状況だが依頼は依頼、油断すれば大惨事なのは確かな事だ。
まずは十三の興味の元である喧嘩を仲裁するのが最優先だな。
この一点が片付けば多少ゆっくりできるだろう。
まぁ…いつか、気兼ねなく楽しめる日が来る事を期待しよう。

◆行動
喧嘩の仲裁、および十三と祭りを楽しむ事

◆手順
※事前準備
携帯電話を用意し、必要な時にすぐ連絡を取れるように仲間の連絡先を確認する。
また地図などで集合場所の位置を予め確認し、円滑に合流できるようにする。
その他、事前に確保できそうであれば花火をいい位置で見られるように河川敷の一角を取っておく。

※喧嘩の仲裁
まずは『運動能力』を活かして混雑を潜り抜けつつ騒ぎの中心に急行。
喧嘩の規模は不明だが、広がりを見せる前に中心に割って入る
「祭りは楽しむものだろう。そんな中で喧嘩は無粋だと思わないか?」
警察沙汰になっても面倒だろう?と、事を大きくさせたくない事も伝えつつ、仲間と協力して双方の言い分を確認しながら鎮静化を図る。

※仲裁後
予定している集合場所へ移動、携帯電話で連絡を取り合い場所が変わるようであればそれに合わせる。
十三との勝負事については静観し、必要であればルールや道具の使い方等を説明する。
十三から参加を勧められるようであれば話に乗る。

※花火
河川敷に移動して花火を観賞。
質問の出来そうな雰囲気であれば、無粋を承知で神将そのものについて聞いてみる。

※結果は↓

続きを読む »

 

| Home |


 BLOG TOP 

powered by

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。