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◆心情
よくもまぁ、ここまでフェンリルをそろえたものだ
まずは目の前の1体、確実に仕留めるぜ

◆行動
フェンリルの完殺

◆手順
※事前準備
コーネリア、涼介、レアーナは時計を用意
時刻を合わせ攻撃開始時刻を確認、それまでに事前強化等の用意を済ませる

※陣形
3隊でフェンリルを半包囲する形での半円陣形
隊内の配置は吐息警戒の為、範囲回復から外れない程度に広域展開
前衛は2:2のローテーションで前線を維持し、回らない場合は中衛にも加わってもらう

※人員配置
<中央>
前衛:統夜.凶司.千早.コーネリア.グルカ
中衛:焔.克乙
後衛:里桜.早苗.桂.刹那.マリーア.登真.流梨
<左翼>
前衛:ディアナ.マキ.惣一郎.有斗.ママ
中衛:十織.真朱
後衛:レアーナ.由良.祐.ジョーズ.サーシャ
<右翼>
前衛:敬次郎.智巳.捺希.クロエ
中衛:氷女.涼介.真サキュバスドール
後衛:郁代.流.エリュシオネス.アイリス.璃美

※開始合図~攻撃開始
予定した開始時刻を経過したら一斉に攻撃を開始
フェンリル付きのゴーストウルフ2体に集中攻撃を仕掛ける
完殺するまで攻撃を継続した後、フェンリルへの攻撃に移行する

※撤退
12名以上の重傷者が発生し、かつ勝算がない場合
ヤドリギ使いの「隠された森の小路」で速やかに撤退する

※その他注意事項
ゴーストウルフはフェンリル付きの2体以外、手を出さない事

※個人戦闘行動
ハンティングモード使用後、ロケットスマッシュ奥義を打ち込む
アビリティが切れたら気魄攻撃で殴りかかる

==

サポートプレイング(流梨)
事前準備で気攻を中心とする人に祖霊降臨を使用
戦闘中は慈愛の舞でのBS回復を中心に、ダメージの大きい人へ治癒符での回復を計る
重傷者が出た場合はフェンリルの攻撃範囲外へ搬送
撤退時も重傷者後退の補助に回る

==

アビリティ・装備は現在のところステシ通り
 
◆心情
さ、喧嘩の時間だ。今回は仕事じゃない、盛大にやってやるぜ。
せいぜい気の済むまでぶつかり合うとしよう。

◆行動
左岸側の妖獣の完殺、および十三との喧嘩で満足してもらう事

◆手順
※班構成
前衛:櫻子、葵、惣一、紅介、コウヘイ
中衛:イストマイア、悠歌、時那
後衛:茜、真、レスチオーネ、コーネリア

※対妖獣
完殺の優先順は狼、猿、熊の順。
バレットインフェルノ奥義で狼妖獣を中心に、可能な限り他の妖獣を巻き込みつつ攻撃。
バレットインフェルノ奥義は撃ち尽くすまで使用。
撃ち切った後はハンティングモードを使用した上で前衛の列に加わる。
ロケットスマッシュ奥義の使用は4回まででとどめる。
完殺後は十三の元に向かう。
「ここで遊んでる時間が惜しいな…乱れ撃つぜ」

※対十三
ハンティングモードを使用してのインファイト。
ロケットスマッシュ奥義を中心に、使い切ったら気魄攻撃で殴りかかる。
残りのハンティングモードは攻撃の機会がない時に使う程度で、基本的に回復は考慮しない。
「喧嘩に銃はしっくりこなくてな、こうして前に出てきたのさ。お手柔らかに頼むぜ?」

※その他
・銃はバレットインフェルノ奥義用の飾りのようなもの。対十三では使用しない。
・ダム決壊時は水流に巻き込まれないように離脱を計る。

「戦場で会えば武器を向け合い、オフで会えば互いに遊んだり食事をしたり…。
本当、面白い関係だな。願わくば、この関係が消える事のないよう続けていきたいな」

※結果は↓

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コ:さて…久し振りにバトンだな。

明:そうですね。私達がこうして話すのも随分久し振りな気がします。

コ:新年の挨拶をやった時以来か、随分どころの話じゃないな(汗)

明:ええ、せめて今年貰ったバトンは今年中にやりませんと(汗)

コ:そうだな。で、今回のバトンは…仮?

明:はい。タイトルが不明だそうで、質問の傾向から送り主バトンと暫定的に名付けました。

コ:まぁ、無難なネーミングだな。今回の回答は私だけか?

明:そうですね。私は答えられるほど話したりしませんでしたし…。

コ:了解、じゃあさっそく始めよう。


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◆心情
ゴーストみたいなモノ、か…新手の神将とかじゃないだろうな?
まぁ、相手が誰にせよ依頼通りに完殺するまでだ。
依頼に勝負事を持ち込むのは気が進まないが、これも依頼達成の為と割り切ろう。
考え方を変えれば、十三と共闘できるまたとない機会だろうしな。

◆行動
戒南の完殺

◆手順
※班と作戦
前衛1:葵、永琳、コウヘイ
前衛2:紅介、千怜、マサさん
後衛:茜、燐、瑛士、イストマイア、双麻、コーネリア
前衛は戒南を三方(十三を加えた場合は四方)から抑えての包囲戦を展開。
前衛のいずれかが吹き飛ばしを受けた時点で、控えの前衛と班ごと交代。
下がった前衛は自己回復など体勢を整え、以後は吹き飛ばしを受けるごとに交代を繰り返す。
後衛はやや散開した状態で、前衛のバックアップ及び戒南への攻撃を行う。

※戦闘介入
到着後すぐに介入、どちらが先に戒南を倒すかを競う勝負を提案する。
フェアな勝負を挑みたい事と、必要であれば月や流梨から回復のサポートを行わせてもらう旨を伝える。
賭け事に発展する場合は、次に街中で会った際の食事を賭ける。

※対戒南
ライカンスロープで術式強化した後、クロストリガー奥義による射撃戦を中心にして攻撃。
最初の術式強化以後、ライカンスロープはHPが5割を下回った際の回復用と割り切る。
クロストリガー奥義が切れたら術式射撃に切り替える。

※撤退
戒南完殺を最優先とする為、基本不退転とする。
少なくとも十三が存命の段階での撤退はしない。


【サポートプレイング】
十三に回復の必要有無を確認。
不要である場合は、最初は回復の対象としない。

治癒符での回復を中心に、余裕があれば祖霊降臨で気魄主体の仲間の強化を計る。
また、仲間のHP消耗具合によっては慈愛の舞で補強する。

※結果は↓

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【心情】
夕方には海岸での戦闘になる。それまで皆には水族館で羽を伸ばしてもらいたいところだな。
戦闘に関して言えば、水母には無理してついて来てもらう形だ。心身のフォローはしっかり行うとしよう。

【行動】
・水族館
基本団体行動。集団から少し離れて見守り、迷子が出ないように注意する。
クラゲ展示とイルカショーをメインに見るが、水母が浮かない顔をしているようであれば状況を察して声をかける。
「イルカは仲間が危機に陥ると、その仲間を中心に輪を作って守るそうだ。仲間としての絆か…あるいは血のつながりを超えた家族という意識なのかもしれない。私達も、そうありたいな」
イルカショーで水を被るようであれば全員にタオルを渡す。

・海岸での戦闘
「Medusa相手に剣か…3年前の臨海学校を思い出すな」
詠唱銀を撒いたら御生と陽虎で前線を固め、ゴーストの出現に備える。
水母に抱きつかれるようであれば危険だからと後ろに下がらせる。
「イルカのようでありたいと言っただろう?私達で守ってみせるさ。その代わり、私達が危なくなったら助けてくれよ?(冗談っぽく笑いながら)」
戦闘は相手のBS攻撃を警戒し、集中放火による各個撃破で短期決戦を計る。
フロストファング奥義からクロストリガー奥義への連携を基本とし、両アビリティが切れた場合は気魄攻撃で斬りかかる。
クラゲ妖獣、女地縛霊の順で完殺する。

・完殺後
全員の安否確認後、風月華に帰る。

・二人称
国立・御生=みお

※結果は↓

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